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水の力で、掃除する。
水洗いクリーナーヘッド「スイトル」のデザインとテクノロジーをご紹介
2017年4月の発売に先立ち…

限定1000台!予約受付中!

発売後すぐに手に入れることができます

毎日使う掃除機を、もっと強く。

スイトルの動力は電気ではなく、掃除機の吸い込む力。吸い込んだ力がそのままストレートにハンドルに伝わって掃除機へ入る、おさまりの良いシルエットを実現しました。
業務用のような強さを感じさせながら、家庭用のどんな掃除機につけても違和感がありません。

汚れを落とす瞬間を演出する。

狙った汚れを掃除機で水洗いする快感を生み出すシースルー型のノズル。汚れと空気が高速回転によって分離される実験装置のような透明度を持つ汚水タンク。
今までに体験したことがないお掃除方法をより楽しい時間に演出する仕掛けをたくさん盛り込みました。

お掃除にストレスはいらない。

ハンドル部分は何度も3Dプリンターで出力し、人間工学の観点でどんな世代の方でも扱いやすいようデザインしました。
普通の掃除機では吸い取ることができない液体や湿った固形物に対応する必要があるため、ノズルの先は汚れを広げづらいアヒル口の形状を採用。
また、ノズルと底面には5度の傾斜がついているので本体を持ち上げる必要がありません。傾けるだけなのでより汚れを狙いやすく、水の無駄遣いも少なくなるように設計しました。

「アクアサイクロン技術」について

1)「湿式吸引技術」
対象となる汚れにノズルを当てると、瞬時に自動的に水が噴射され、汚れを洗浄しながら吸引します。
カップスープやインスタントラーメンなどの固形物も強力に吸い取ります。対象からノズルを離すと自動的に噴射を停止します。
一瞬のタイムラグもないため、水漏れなどはありません。

2)「液体分離技術」
風圧を利用してカバー部のターボファンユニットを回転させ、汚水をクリーナーヘッド内部に吸い上げて水と空気に分離します。
きれいな空気のみがダクトを通じて、クリーナーヘッドと接続した掃除機本体側へと流れます。
汚水はクリーナーヘッド内部の汚水タンクに溜まります。汚水は手を汚す事なく捨てられます。

3)「汚水滲み上がり防止技術」
従来の水フィルター掃除機において、最大の技術的課題は汚水の侵入でした。
この侵入経路は外壁とファンの隙間です。外壁との間に隙間がなければ、ファンが固定されて回転できません。
スイトルでは外気から取り込んだ空気を「逆噴射ターボファンユニット」で吸引と逆方向の風を起こして、空気の壁(エアシール)をつくり、
この隙間を完全に塞ぐことなく、壁伝いに滲み上がってくる汚水を押し戻して侵入を防ぎます。

その他、本体が倒れた場合など汚水の逆流を防ぐ「逆流防止弁」を備えるなど、二重・三重の安全対策を施しています。
※上記技術は、日本・中国・米国特許を取得済みです
2017年4月の発売に先立ち…

限定1000台!予約受付中!

発売後すぐに手に入れることができます